2011年7月14日木曜日

caretaker



01...Jean Cocteau with Les SIx
02...Erik Satie by Pablo Picasso
03...Igor Stravinsky, Serge Diaghilev, Jean Cocteau, Erik Satie by Michael Larionov
04...Coco Chanel with Igor Stravinsky


どうしよう。Caretakerに夢中になってしまった。James PantsもJohn Mausも超えて今年一番かもしれない。どうかしてる。どう聴いても、サティとか6人組とかのあのイメージとジャズエイジ。プラダのショウでサティとジョセフィーヌ・ベイカーがかかって以来、ずっと聴いてたのでなんか今。とにかくアンファンテリブルな音がする。


ディアギレフの本に載っていたブルー・トレインのエピソードは本当なのだろうか?
”シャネルはソロコーヴァに、「あなたの衣装につけるアクセサリーを何か考えるわ」と言った。「私の部屋にその後大流行し、いたる所で見かけるようになる、あの大きな真珠のイヤリングが置かれていました。とっても綺麗だったのですが、すごく重くて、耳がちぎれるかと思いました・・・」”

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